掲載情報一覧
ドジャースの大谷選手を応援する花絵を描いている花の駅せらが一足先に「本塁打王」の花絵を披露しました。 その時々の話題の巨大花絵は花の駅せらの名物です。
世羅町上津田の花観光農園「フラワービレッジ花夢の里」で、紅葉するコキアなどを楽しむ花祭りが始まった。夏の猛暑を耐え、ほんのり色づいた約3千株が来園者を楽しませている。
世羅町や県、同町の農業者たちでつくる「循環型農業推進協議会」は、減農薬栽培の田んぼにすむ生物を調査しました。せらにし小の児童とともに稲刈りの直後、カエルの種類と数を調べました。
世羅町出身で大妻女子大(東京)を創立した大妻コタカ(1884~1970年)の生誕140周年を記念し、コタカの生涯を描いたラジオ番組の制作が決まった。旧甲山町にあった大妻女子専門学校の同窓生が企画。町や地域住民たちも事業費を補助し、10月から中国放送で流れる。
せらワイナリーの昨期ワインの販売本数が6万本を越えるなどの好調を受け、減少傾向にあるブドウの搬入量を増産させる取り組みを世羅町、せらワイナリーが取り組みます。
世羅郡文化財協会世羅西地区部会開催による「平和記念の集い」がせらにしタウンセンターで行われました。旧満州から帰国までの苦難を赤崎さんが語りました。
せらワイナリー(世羅町黒渕)が昨年7月から1年間に販売したワイン本数は約6万4千本に上り、ここ10年で最も多かった。広島市や首都圏でのPRを強化し、売り上げを伸ばした。
見頃の花観光農園の貸切、年1回しか公開されていない「木造十一面観音立像」の特別拝観など、台湾からのインバウンドツ向け宿泊ツアーを始めます。
せらワイナリーが11月に発売する2024年度「ハニーヴィーナスヌーヴォー」の初仕込みを行いました。今年のブドウは糖度が近年で最も高く甘口ワインに好条件です。